浮き上がりの安全率は、非液状化層のせん断抵抗力と管の重量を浮上抵抗力として考慮した下記の式により算出します。
入力されたSdとS4よりS1を算出しますが、曲線部外側と内側の開口差Sdは、管長、管径、曲率半径を指定することにより自動で算出することができます。