Civil Engineer's Forum-FORUM8
このページをスタートページに設定する スマートフォンサイト QR

Facebook - FORUM8

Twitter - FORUM8

YouTube - FORUM8

 Powered by Yahoo! JAPAN

 サイトマップ | ご利用条件 | お問い合わせ | FAQ | F8ツールバー 英語翻訳サイト | Japanese | English | Korean | CHS/CHT | Vietnam | Francais | Europe

Q&A橋脚の復元設計計算 Q&A ('19.11.11)

NEW! 更新内容

Q4−14.昭和55年道示に準拠した場合に鉄筋の引張応力度の結果がおかしい('19.11.11)

目  次
1.適用範囲 

Q1−1.「橋脚の設計」との違いは何か

Q1−2.「橋脚の設計」のデータを読み込むことは可能か

Q1−3.計算結果を指定し配筋等を復元することは可能か

Q1−4.昭和55年道示の地震時変形性能の照査に対応しているか

Q1−5.ピアアバットに対応しているか

Q1−6.平成24年以降の道示を適用した照査は可能か

Q1−7.ラーメン橋脚や二柱式橋脚(はり無し)に対応しているか
2.上部工反力、任意荷重 

Q2−1.活荷重の考慮有無が変更できない
3.配筋 

Q3−1.「部材|柱帯鉄筋」画面の「中間帯鉄筋間隔倍数」とは何か

Q3−2.無筋コンクリート構造に対応しているか

Q3−3.平成2年以前の基準において有効長の設定がないのはなぜか?
4.柱の設計 

Q4−1.せん断耐力にディープビーム効果を考慮しているが、応答塑性率が1より大きくなるという警告が表示される

Q4−2.平成2年道示X(P.72)の等価固有周期を直接指定することは可能か

Q4−3.基礎バネを単独で算定することは可能か

Q4−4.偏心橋脚で躯体にねじりモーメントが作用する場合の照査に対応しているか

Q4−5.許容応力度法による照査に対応しているか

Q4−6.柱のせん断耐力に軸方向圧縮力による補正係数CNは考慮しないのか

Q4−7.免震橋の許容塑性率μmと補正係数CEを用いた保有水平耐力法による照査を行うことは可能か

Q4−8.応力度を指定して配筋を復元することは可能か

Q4−9.円柱橋脚の場合、橋軸、橋軸直角方向合成のケースを検討する必要性はあるのか

Q4−10.柱断面のM-φ関係を求めることができるか

Q4−11.許容応力度の割増し係数を変更したい

Q4−12.「予備計算|M-φ」画面で「適用」ボタンを押しても補正が行われない

Q4−13.段落し部の照査を別途動的解析で実施しているため省略したい

Q4−14.昭和55年道示に準拠した場合に鉄筋の引張応力度の結果がおかしい
5.連動 

Q5−1.「UC-win/FRAME(3D)」,「Engineer's Studio」へのエクスポートを行う場合はどのようにすればよいか

Q5−2.本製品で作成したデータを「橋脚の設計」で読込むことは可能か

Q5−3.「震度算出(支承設計)」との連携は可能か

Q5−4.基礎ばねのファイル連携を行うことは可能か

Q5−5.「震度算出(支承設計)」との連携において、正負両方向の同時検討・結果の取込はできないのか
6.補強設計  

Q6−1.「補強|柱部材」画面で全ての補強主鉄筋を定着筋としたいがエラーとなってしまう
7.設計調書  

Q7−1.複数の年度の結果を比較することは可能か

Q7−2.設計調書をMicrosft Excel形式で保存したいが可能か
8.その他 

Q8−1.曲げ破壊型の場合に許容塑性率を1.0とするスイッチはどのようなケースで適用するのか

Q8−2.サンプルデータの出典を知りたい

Q8−3.新しいバージョンで作成したデータファイルを古いバージョンで読み込むことは可能か

Q8−4.サンプルデータの適用基準や計算対象の橋脚(設計例のページ等)が知りたい

Q8−5.設計データファイルが破損し読み込めなくなってしまった



 1.適用範囲

Q1−1.

「橋脚の設計」との違いは何か
A1−1. 本製品は、レベル2地震時柱の保有水平耐力法による照査に特化した製品です。
H2〜H14道示Xに準じて、レベル2地震時柱の照査(新設、既設、補強)を行うことが可能ですが、安定計算やその他の部材の照査を行うことはできません。
詳しくは、製品ヘルプの「概要|プログラムの機能概要|機能及び特長」をご覧ください。
 

Q1−2.

「橋脚の設計」のデータを読み込むことは可能か
A1−2. 現在は、以下の製品のデータを読み込むことが可能です。
・「橋脚の設計」(Ver.9以前)
 拡張子は「F8Z」,「Pir」
・「橋脚の設計計算」
 拡張子は「APir」
・「震度算出(支承設計)」(Ver.7以前)
 拡張子は「F8W」,「TWJ」
 

Q1−3.

計算結果を指定し配筋等を復元することは可能か
A1−3. Ver.2.0.0より対応しています。
「基本条件」画面の「自動復元設定」で降伏剛性または許容塑性率を指定し、主鉄筋を復元することが可能です。
 

Q1−4.

昭和55年道示の地震時変形性能の照査に対応しているか
A1−4. Ver.2.0.0より対応しています。
「基本条件」画面の「準拠基準」で「道示V(昭和55年5月)」を選択してください。
 

Q1−5.

ピアアバットに対応しているか
A1−5. 申し訳ございませんが、「ピアアバット」の設計を行うことはできません。
また、「ピアアバット」につきましては、計算事例や具体的な設計方法等も明確にされておりません。
お役に立てず申し訳ございませんが、別途ご検討くださいますようお願いいたします。
 

Q1−6.

平成24年以降の道示を適用した照査は可能か
A1−6. 平成24年以降の道示には対応しておりません。

下記の対応製品をご利用下さい。
・平成24年道示:「橋脚の設計・3D配筋」
・平成29年道示:「橋脚の設計・3D配筋(部分係数法・H29道示対応)」
 

Q1−7.

ラーメン橋脚や二柱式橋脚(はり無し)に対応しているか
A1−7. 本製品は、単柱式RC橋脚のみを対象としています。
ご了承下さい。
 2.上部工反力、任意荷重

Q2−1.

活荷重の考慮有無が変更できない
A2−1. 「基準値|計算用設定」画面の「荷重状態」で考慮の有無を選択可能です。
また、「状態追加数」を設定し新たに荷重状態を定義することも可能です。
 3.配筋

Q3−1.

「部材|柱帯鉄筋」画面の「中間帯鉄筋間隔倍数」とは何か
A3−1. 帯鉄筋(外周)の高さ間隔に対する中間帯鉄筋の高さ間隔の倍数となります。
たとえば、帯鉄筋の高さ方向間隔が150(mm)で中間帯鉄筋の高さ方向間隔が300(mm)の区間では、「中間帯鉄筋間隔倍数」は「中間帯鉄筋の高さ方向間隔300(mm)/帯鉄筋の高さ方向間隔150(mm)=2」となります。
 

Q3−2.

無筋コンクリート構造に対応しているか
A3−2. 本製品は鉄筋コンクリート構造のみに限定しており、無筋コンクリート構造とすることはできません。
ご了承ください。
 

Q3−3.

平成2年以前の基準において有効長の設定がないのはなぜか?
A3−3. コンクリートの応力度−ひずみ曲線に横拘束効果が考慮されたのは復旧仕様(平成7年2月)以降となります。
上記より前の基準では計算に使用しないため設定不可としています。
 4.柱の設計

Q4−1.

せん断耐力にディープビーム効果を考慮しているが、応答塑性率が1より大きくなるという警告が表示される
A4−1. 本警告は、「考え方|保有耐力法」画面の[柱(特殊条件)|a/dが2.5以下のときのディープビーム効果]において、せん断耐力にディープビーム効果を見込むとしており、応答塑性率が1.0より大きくなる場合に表示しています。
ディープビーム効果は、考慮することでせん断耐力が向上し、一般的に危険側の設計となるため、設計者の判断により考慮できると考えられる場合のみ適用してください。
例えば、「既設橋梁の耐震補強工法事例集」(U-33)では、弾性応答(μr≦1.0)であることからディープビーム効果を見込めると判断しています。
また、3箇年プログラムでは、応答塑性率1.5程度までその効果を見込めるとされています。
 

Q4−2.

平成2年道示X(P.72)の等価固有周期を直接指定することは可能か
A4−2. 下記の手順で直接指定することが可能です。
1.「基本条件」画面で適用基準を「道示X(平成2年2月)」とします。
2.「荷重|保有耐力法ケース」画面の「検討条件|等価固有周期TEQを直接指定する」をチェック(レ)します。
3.同画面の「TEQ(s)」で値を入力してください。
 

Q4−3.

基礎バネを単独で算定することは可能か
A4−3. 現在は直接基礎の場合のみ内部計算が可能です。
この場合、「基礎」画面において「算定用データ」を設定し、「基礎バネ確認」または「プレビュー」でご確認ください。
 

Q4−4.

偏心橋脚で躯体にねじりモーメントが作用する場合の照査に対応しているか
A4−4. ねじりモーメントに対する照査には対応しておりません。
恐れ入りますが、別途ご検討くださいますようお願いいたします。
 

Q4−5.

許容応力度法による照査に対応しているか
A4−5. Ver.3.0.0(Suite2.0.0)において、許容応力度法による照査に対応しました。
「基本条件」画面の「検討ケース」において、「常時,レベル1地震時」を選択してください。
 

Q4−6.

柱のせん断耐力に軸方向圧縮力による補正係数CNは考慮しないのか
A4−6. レベル2地震時の軸方向圧縮力による補正係数CNについては、その影響が十分に解明されていないため、道示においても考慮しないとされています。
補正CNを考慮した計算を行う場合は、別途ご検討くださいますようお願いいたします。
 

Q4−7.

免震橋の許容塑性率μmと補正係数CEを用いた保有水平耐力法による照査を行うことは可能か
A4−7. 1.「荷重|保有耐力法ケース」画面の「減衰効果|補正係数CEを考慮する」にチェックします。
2.同画面の「補正係数CE」を設定します。
3.「考え方|保有耐力法」画面の「柱(特殊条件)|減衰効果考慮時の安全係数」を「αm=2αとする」としてください。
 

Q4−8.

応力度を指定して配筋を復元することは可能か
A4−8. 残念ながら、現在は対応しておりません。
 

Q4−9.

円柱橋脚の場合、橋軸、橋軸直角方向合成のケースを検討する必要性はあるのか
A4−9. 円形の場合は断面に方向性がないため、合成方向で検討できるようにしています(文献等を参考にした訳ではありません)。
検討方向に直交する方向の作用力が設定されなければ、橋軸,直角方向でそれぞれ独立に計算しています。
また、照査の必要性については、設計者の判断で決定ください。
 

Q4−10.

柱断面のM-φ関係を求めることができるか
A4−10. 可能です。
M-φ関係を算定可能な適用基準は、昭和55道示X〜H14道示Xとなります。

※H24道示Xに準拠したM-φ関係を算定することはできません。
 

Q4−11.

許容応力度の割増し係数を変更したい
A4−11. 「基準値|計算用設定」画面の「荷重状態」の項目で設定して下さい。
 

Q4−12.

「予備計算|M-φ」画面で「適用」ボタンを押しても補正が行われない
A4−12. 「適用」ボタンは、現在の画面に表示されているM-φ関係とその逆転状態に応じて補正を行います。
例えば、既に補正を行っており、画面上で逆転が発生していない場合は、ボタン押下時も補正は行われません。
この場合は、一度「内部計算」ボタンを押下後、改めて補正を行って下さい。
 

Q4−13.

段落し部の照査を別途動的解析で実施しているため省略したい
A4−13. 申し訳ございませんが、段落し部の照査を省略することはできません。
ご了承下さい。
 

Q4−14.

昭和55年道示に準拠した場合に鉄筋の引張応力度の結果がおかしい
A4−14. 「考え方|許容応力度法」画面の「応力度の算定方法」において「σc=N/Ai±N・e/W」が選択されていると考えられます。
上記の方法は、断面力の偏心が小さい(引張応力度が小)場合に適用可能な簡易式です。
一方、中立軸位置より求める方法は、荷重の偏心の大小に依存しない厳密な収束計算を用いています。
従いまして、常時または偏心が小さい場合は結果がほぼ一致しますが、地震時ケースなど比較的大きな偏心が生じる場合は結果の差が大きくなる傾向があります。
※鉄筋の引張応力度は、上記の式で求めた応力度分布より、最外縁引張鉄筋位置の応力度にヤング係数比を乗じたものとなります。
 5.連動

Q5−1.

「UC-win/FRAME(3D)」,「Engineer's Studio」へのエクスポートを行う場合はどのようにすればよいか
A5−1. 大変申し訳ございませんが、「UC-win/FRAME(3D)」,「Engineer's Studio」へのエクスポートには対応しておりません。
ご了承くださいますようお願いいたします。
 

Q5−2.

本製品で作成したデータを「橋脚の設計」で読込むことは可能か
A5−2. Ver.3.0.0(Suite2.0.0)において、「橋脚の設計」データへのエクスポートに対応しました。
「ファイル」メニューの「橋脚の設計データファイル」よりエクスポートを行ってください。
※「橋脚の設計 Ver.11」以降、「UC-1 Engineer’s Suite 橋脚の設計」で読み込み可能です。
 

Q5−3.

「震度算出(支承設計)」との連携は可能か
A5−3. Ver.2.0.0において、「震度算出(支承設計)」(カスタマイズ版)との連携に対応しました。
※「震度算出(支承設計)」(カスタマイズ版)のVer.1.1.0以降が必要です。
 

Q5−4.

基礎ばねのファイル連携を行うことは可能か
A5−4. 現在は対応しておりません。
ご了承ください。
 

Q5−5.

「震度算出(支承設計)」との連携において、正負両方向の同時検討・結果の取込はできないのか
A5−5. 大変申し訳ございませんが、正方向と負方向のデータを個別に作成いただくことになります。
ご了承下さいますようお願いいたします。
 6.補強設計

Q6−1.

「補強|柱部材」画面で全ての補強主鉄筋を定着筋としたいがエラーとなってしまう
A6−1. 下記の手順で「全て定着」とした上で設定を行って下さい。
 1.「補強|工法、材料」画面で「アンカー定着」を「全て定着」とします。
 2.「補強|柱部材」画面で定着筋のみの本数または配置を入力して下さい。
  ※「定着・非定着」で定着筋または非定着筋が存在しない場合は入力エラーとなります。
 7.設計調書

Q7−1.

複数の年度の結果を比較することは可能か
A7−1. 可能です。
テンプレートリストの「比較表混在」を選択して下さい。

※H2〜H14道示が対象です。
 

Q7−2.

設計調書をMicrosft Excel形式で保存したいが可能か
A7−2. 可能です。
テンプレートを選択後、印刷ボタン(プリンタアイコン)右側の▼をクリックし「Excelファイル(E)」より保存して下さい。
 8.その他

Q8−1.

曲げ破壊型の場合に許容塑性率を1.0とするスイッチはどのようなケースで適用するのか
A8−1. H24道示X(P.164)では、「ダム湖に架かる橋の橋脚のように地震後の点検や修復が著しく難しい条件等の場合は〜中略〜許容塑性率を1.0とする考え方もある。」と記載されています。
 

Q8−2.

サンプルデータの出典を知りたい
A8−2. 製品ヘルプのトピックの検索より「サンプルデータ」の項目をご覧下さい。
 

Q8−3.

新しいバージョンで作成したデータファイルを古いバージョンで読み込むことは可能か
A8−3. 基本的に利用しているバージョンより新しいバージョンのデータファイルを読み込むことはできません。
ただし、リビジョンアップ(軽微な要望対応や不具合対策)時は、読み込み可能な場合があります。
※読み込めない場合はエラーメッセージが表示されます。
 

Q8−4.

サンプルデータの適用基準や計算対象の橋脚(設計例のページ等)が知りたい
A8−4. 製品ヘルプの「サンプルデータ」の項目をご覧下さい。
 

Q8−5.

設計データファイルが破損し読み込めなくなってしまった
A8−5. 本製品では、初期状態でバックアップファイルを自動的に作成するようになっています。
以下の手順でバックアップファイルからの復旧をお試しください。

 1.メインメニューより「オプション|動作環境の設定」画面を開きます。
 2.バックアップファイルの設定で保存先を確認し、Windowsのエクスプローラ等で該当フォルダを開きます。
   ※拡張子が「F1Z~」となっているファイルがバックアップファイルとなります。
 3.バックアップファイルの拡張子を「F1Z」へ変更し読み込みを行ってください。






戻る
UC−1 INDEX


お問合せ窓口




[ ユーザー紹介 ]
株式会社オリエンタルコンサル
タンツ 関東支社 交通政策部

[ お知らせ ]
第13回フォーラムエイトデザイン
フェスティバル開催のご案内






>> 製品総合カタログ


>> プレミアム会員サービス
>> ファイナンシャルサポート

最近リリースした製品
水門の設計計算 Ver.5
砂防堰堤の設計計算 Ver.3
UC-win/Road Ver.14
ブロックUIプログラミングツール
プラグイン
UC-1 Cloud 自動設計シリーズ BOXカルバート

キャンペーン実施中
新製品 UC-1 Cloud 自動設計
シリーズ BOXカルバートリリース
グレードアップ
プログラミング教育ツール
リリース記念 Shade3Dバンドル

セミナー・イベントカレンダー
開催間近のセミナー
12/6  エンジニアのプログラミング
  入門体験
12/10  鋼橋自動/限界状態設計
  体験
12/11  橋梁長寿命化・維持管理
  体験
12/12  Engineer's Studio®活用

ソフトウェア/支援サービス
VRソフト(バーチャルリアリティ)
《UC-winシリーズ》
・道路・シミュレータ
・ドライブ・シミュレータ
・マイクロ・シミュレーション
・避難解析・シミュレーション
>>その他VRソフト
FEM解析ソフト
・3次元プレート動的非線形解析
・2次元動的非線形解析
・総合有限要素法解析システム
>>その他FEM解析ソフト
土木・建築・設計ソフト
《UC-1シリーズ》
・構造解析/断面
・橋梁上部工
・橋梁下部工
・基礎工
・仮設工
・道路土工
・港湾
・水工
・地盤解析
・CAD/CIM、建設会計
・維持管理・地震リスク
・建築/プラント
・船舶/避難
>>その他土木・建築・設計ソフト
SaaS/クラウド
《スパコンクラウド®》
・スパコンクラウドサービス
《VR-Cloud®》
・リアルタイムVRシステム
《UC-1 for SaaS》
・FRAME面内
・FRAMEマネージャ
・RC断面計算
・UC-Draw
・電子納品支援ツール
・3D配筋CAD
・グループウェア/事務処理
・ファイル転送サービス機能
・クラウドデータバックアップサービス
・ファイル共有サービス
解析支援サービス/サポート
・UC-win/Roadサポートシステム
・設計成果チェック支援サービス
・Engineer's Studio®解析支援
・地盤解析支援サービス
・EXODUS/SMARTFIRE解析支援
・xpswmm解析支援サービス
・建物エネルギーシミュレーション
・3Dレーザスキャン・モデリング
・3D模型サービス
・3D報告書・図面サービス
>>その他支援サービス
各種ソリューション
・耐震診断/解析
・鋼橋設計
・橋梁新工法
・建築設計
・自治体
・医療系VRシステム
・パーキングソリューション
・ECOソリューション
>>その他ソリューション